2019年の大みそかの記事は、12月20日にも速報を入れました、立川駅南口から徒歩で数分の『のどぐろ家姫川』の名物北陸海鮮七福神丼です。内容を見ると、今年一番の贅沢ランチですが、これがびっくりするほどお安く頂けました(=^・^=)
師走の真っただ中で、なんか得しちゃった気分です💛
なんとも渋~い入り口ですね
「知る人ぞ知る」らしいお店で、ランチ時間の11:35(30)に行ったが、数名の並び、横から話していることを聞くと、常連さんが多いようです。
夜は3~6名ぐらいの小グループで行くのが適切でしょう
この日のランチメニューですが、お魚好きにはたまりませんね(=^・^=)
やっぱり名物の七福神丼が目立ちます。
アカムツが『のどぐろ』と呼ばれる様になってからは、高過ぎて食べた事がありません。 以前はアカムツ=現在の名称は『のどぐろ』、値段は10倍に跳ね上がった説もあり(-_-;)
これが七福神丼です。当然ですが、どうやらお高いのどぐろは入っていないようですが、味の違いが分からず見分けがつきませんけれども(-_-;)
何の根拠もありませんが想像するに、七福神丼とは七種類のお刺身がのっている丼だから?
ウニ、イクラ、中トロものったこの海鮮丼を寿司屋で食べたら、いったいいくらになる?
イクラは生のカニの身と一緒に頂きましょう(=^・^=)超贅沢!
そしてマグロ中トロを一口で
続いてサーモン
種類は解りませんが、新鮮で美味しい白身魚(-_-;)
御飯とウニを挟んで食べます。もう言う事無し(-_-;)
食べても食べても無くなりません(+_+)酢飯も多いが、それを覆い隠す魚介も多い
まだ、御飯も残っていますが、お刺身も残っています。
ふ~う、レンゲが必要(-_-;)
う~ん、お腹がいっぱいです。
皆様、今年一年、この取り留めもなくて、何の役にも立たない『くろっぺの多重人格的ブログ』をご拝読くださり、誠にありがとうございましたm(__)m
どうかよいお年をお迎えますように。
この日は以前から気になっていた、ちょっと高級そうな焼き肉、シャブシャブの店『いのうえ』で、月に一度の贅沢、ステーキ定食(\1,280税別)を頂きました。
焼き肉いのうえは、餃子のニューヨークのお隣のビルの地下にあります。
天国への入り口へつながるレンガ作り風の階段
内装もお金がかかっていそうな造りで、高級感が漂います。
個室の中にもワインセラーが
ランチメニューです。
ドリンクのハッピーアワーがあるのはありがたい(=^・^=)
まずはグラスワイン(300円税別)これで足りるわけはねえだろう(;'∀')
スープにサラダ、ステーキのタレ
アツアツステーキと小ライスの出番
ステーキには赤ワイン
アツアツの鉄皿で出てきます。
熟成された赤身肉なので噛み心地は好いですが、硬くないです。
ステーキダレを回しかける、ジュー、香りと香ばしさが増します。
哀愁のワイングラス?
ステーキオンザ御飯
鉄鍋にこびりついた旨味まで食べつくしたい。
ステーキ丼小ライス
どうもごちそうさまでした(=^・^=)
最後のコーヒー、カップのプラがちょっとね(;'∀')
う~ん、大満足、久しぶりに牛肉ステーキをガッツリ食った気分です(=^・^=)
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お歳暮で頂いたハム詰め合わせの中に、たれ漬け叉焼がありましたので、叉焼丼とラーメンにして、ありがたく頂きました。
たれと叉焼に分けます。
けっこう甘くて濃いたれです。
包丁を入れると、何の抵抗もなく切れちゃいます。
チョイと味見を
昼食用に叉焼丼とラーメンにしました。
甘辛たれをかけた叉焼丼、これは脂身のないハムですな。
叉焼たれとゴマ油、顆粒の中華出汁を調合してラーメンスープにしました🍜
こう言っちゃあなんだけど、俺の作ったラーメン叉焼の方が旨いぜ💪
2019年の暮もいよいよ押しつまり、今日を含めて残りあと三日、皆様方は今から年末年始、とりわけ新春のご予定がおありでしょうか?
私は元旦恒例の夫婦で山登り、三日には一男二女とそれぞれの連れ合い、孫三人が狭い我が家に勢ぞろいして、久しぶりの大騒ぎに加え、料理番としては大忙しのになりそうですが、昨日は立川のメガドンキ・ホーテでチャーシュー用の豚肉三本と、生ラーメン12人前と醤油、塩、とんこつのスープを各4袋等々、本日は角上魚類に行って新鮮な魚や野菜を仕入れ、ローストビーフ用の肉の塊は近所の肉屋で買います。さらに二人と生まれて9カ月の孫を含め、三人分のお年玉も用意してあるので準備万端。後の日はこれと言った予定もありませんので、立川のお店で、新春初呑みなぞ出来ればが酔いなあとなぞと考えています。立川に来る方がいましたらお声をかけてくださいね(=^・^=)
もう四日寝るとお正月ですが、師走にパスタ三昧です。パスタは手軽に作れて、イタリアン、和風、くろっぺオリジナルパスタ等々バリエーションが様々で、東京には様々なパスタを出すお店が多くあります。
私の独断と偏見ですが、イタリア以外の国で、日本人が一番パスタを食べているのではないでしょうか?
私的な和風、洋風にかかわらず、パスタを作る際の基本が、オリーブオイルにニンニクと鷹の爪を浮かべ、弱火で香りが出るまで熱します。
最初は、ちゃんぽんを作った後、残ったシーフードと小海老、キノコの和風にタイのナンプラーを使ったパスタです。
材料は、ベーコン2枚、アサリ、イカ、小海老、マイタケ、ニンニク、小葱、オリーブオイル、塩コショウ、
食材の全てを炒め合わせ、パスタの茹で汁をお玉に一杯フライパン注ぎ入れ、アルデンテに茹でたパスタを入れて混ぜ合わせ、仕上げのバターとタイの魚醤のナンプラーで、エスニックの風味が増します🆗
ベーコンと茸の和風パスタです。
具材はベーコン、マイタケ、ブナシメジ、ニンニク、鷹の爪
味付けは、塩コショウ、オイスターソースは二人前で小匙2、酒大匙2、ニンニク1片、仕上げのバター醤油は、バター、醤油、オリーブオイル大匙各大匙1
長女のお土産で、トマトウインナーを使ってのパスタ作り
味漬けは、シンプルに塩コショウ、醤油少々の和風パスタです。
トマトソーセージの味と噛み心地が好いです。
作り方は、ベーコンと茸の和風パスタとほぼ同様です。
立川のメガドンキ・ホーテで買った冷凍のボンゴレビアンコ(170円税別)
アサリ、ブロッコリー、パプリカが入ったボンゴレです。
味も悪くはないので、独身者には好さそうですよ。我家の冷蔵庫にはひと月以上経った今でも二個買った内の一個がまだ残っていますけれど(笑)
私も負けじとボンゴレに挑戦!材料はアサリと水菜のみで和風パスタです。
どうです、こっちのが旨そうでしょう(笑)
基本のニンニクと鷹の爪を大匙3のオリーブオイルに泳がせ、白ワインまたは日本酒でアサリを酒蒸して、アサリの口が開いたら塩コショウ、ナンプラー大匙1味付け、火を止め、四等分に切った水菜を加えて火を消し、オリーブオイル大匙1~2を回しかけたら出来上がり。
※仕上げにオリーブオイルかバター醤油を適宜回しかけると、風味が増して美味しくなりますから。
私が最もお得意で、大好きなパスタです。
シラスに薄く塩味が付いていますので焼き塩と刺身醤油を少しだけ、ニンニクと鷹の爪、オリーブオイルは多めに使い、
パスタが茹で上がったら皿に盛り、オリーブオイル大匙1を回しかけ、しっかりと混ぜ合わせて頂きましょう🍝カンタンに作れて、失敗がないので、是非お試しあれ!